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繁華街には刺激がいっぱい

田舎者の私は、ちょっとした繁華街に行くだけで刺激であふれているように思えます。ついついいろいろな所に行ってしまいます。そのあおりで、ついついピンサロにも行ってしまいました。受け付けでお金を払い、ボックス席に通されます。ピンサロといえば、遮蔽率の低いシートで、隣の席がもろ見えというイメージですが。ここはボックス席なんだけど、やはりその例にもれません。わたしの様子が見られるのもあまり好きじゃないですが。人さまのプレイの様子を見るのもあまり好みません。とりあえず、女の子が来ました。なかなかかわいいです。フェラをしてくれます。このテクが絶妙です。うますぎないところがいいです。だって、うまかったらすぐに発射しちゃうでしょう?そうでなく、なるべく時間を長くさせてくれているところがいいのです。時間いっぱい楽しみ、そして射精しました。またこのエリアに来たときは、この風俗店を訪れることでしょう。むしろ田舎からここに引っ越してきたいです。

ぼくはSMクラブで女になった

最近は店舗型風俗のソープランドがないという話を聞いたことがあります。しかし、SMクラブはあるんだから驚きます。ぼくは女になりたいんです。いや、リアルに性転換をしたいというわけではないんですよ。いじめられたいんです。でも、男の人が相手だと怖いです。結局はぼくも男なので、女の子相手にエッチなことをしたいのです。いや、されたいです。そういうわけで、SMクラブへ足を運びました。すごいです。いじめてくれます。そのいじめ方が、半端ないです。まずは罵声。ひどい罵声です。そしてぼくを押し倒し、強制的な顔面騎乗位です。これはたまりません。死ぬかと思いました。いっそ死んでもよかったです。そして最後に、ペニスバンドを付けた女性に、お尻から挿入されました。ぼくが女になる瞬間です。痛い。しかし、痛いのに気持ちいい。そんなことを考慮せず、女性はどんどん突いてきます。処女のようにあえぎ、叫びながらフィニッシュです。こういうお店が全国に増えてくれればいいのですが。

[ 2016-11-18 ]

カテゴリ: 風俗体験談