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ピンサロに突入

風俗でにぎわっているというイメージのある某場所へ遊びに来ました。ネオンでギラギラ光っているのかと思いきや、実際にはそんなことはなく…。風俗街は意外とこじんまりとしています。まあ、どこの住民も、自分の住んでいる街に風俗店が多くあったら、ちょっと嫌なんでしょうね。そんなわけで、その小さい風俗街を歩いて、ピンサロに行ってみることにしました。受け付けでフリー宣言をして、シートに通されます。やはりピンサロですから、遮蔽率は低いです。でも、気にしません。気になるのは、女の子の質です。フリーで入ったけど、どんな子が来るか。さて、来てくれた女の子は、まあまあのルックスでした。フリーだから、まあいいかと思ったのですが。これが、フェラをすると、とんでもなく気持ちがいいのです。あまりに気持ちがよく、すぐに発射しそうになってしまうので、小休止を入れながら、してもらいました。そして時間を数分残した状態で、大量に発射してしまいました。安くヌクことができて満足です。

性感マッサージで疲れをとる

あれは出張先のホテルに泊まっていたときのこと。派遣型風俗のデリヘルを呼ぼうと思ったのですが、なんだか疲れています。それで、こっちからは何もしなくても気持ちよくさせてくれる、性感マッサージを呼ぶことにしました。きれいな女性が来てくれました。優しげな微笑みが、まず心を癒やしてくれています。シャワーを浴びた後、ベッドでマッサージをしてもらいます。彼女の美しい手が、わたしの体を揉みます。体の疲れが取れていきます。そのうち、彼女の手がわたしの乳首に行きました。乳首責めです。わたしは乳首が弱いので、悶えてしまいます。それでも彼女は手を放そうとはしません。しばらくそうして責められた後、今度は下半身への攻撃が待っていました。睾丸を滑る彼女のやわらかい手。わたしは足をバタバタさせて悶えます。そして、睾丸マッサージは手コキへと移行しました。頭が真っ白になり、あまり覚えていませんが、とにかく射精していました。今までにない気持ちよさで、疲れはすっかり取れました。

[ 2016-09-28 ]

カテゴリ: 風俗体験談